常に、時代の丘に立て~
その時、時代の風は、吹く~
新しき時代の風は、必ず吹く!

第Ⅰ事業本部

知能(AI)ロボット・IoT /M2M 事業
最新 Robot の販売や機能拡張、新型Robot の学術研究・技術開発・製品企画、Beacon/AR アプリを応用したビジネスなど

第1事業部  ●営業課 ●業務課

■Put Menu■<Beacon技術を応用したサービス>
飲食・ホテル向けアプリ『Put Menu』※の導入サービス

※『Put Menu』は、Putmenu, Inc.(米国ネバダ州)、ボクシーズ株式会社(東京都)、帝人株式会社(大阪市中央区)、株式会社セルクロス(東京都)、株式会社タグキャスト(東京都)などのPut Menu Group 企業によるIoT(ビーコン技術)を活用した飲食店・ホテル向けの全く新しいサービスです。
※ 弊社(タイムヒル社)では、そのサービスの導入(アプリへの各店舗のメニュー登録、翻訳チェック&修正、機器の設置等)と共に、「多言語同時翻訳チャットコンタクトセンター(飲食店・ホテル向け)」のサービスを行います。

【Microsoft CEO Satya Nadella(基調講演)でのPut Menu の紹介】
【Put Menu の米国サイト】
【Put Menu の概要】
【Put Menu の概要(PDF)】
【Paper Beacon (帝人)紹介】
【ロボホン(シャープ)連携】
【弊社による「多言語同時翻訳チャットコンタクトセンター」のご案内】
【Beaconとは何?】

■Life Print■<AR技術を応用したサービス>
無料アプリで“拡張現実(AR)”を実現する『Life Print』* 導入サービス
*『Life Print』は、Lifeprint Products, Inc(米国カリフォルニア州)で開発され、株式会社FOX(東京都)から販売されているARプロダクト(モバイルプリンター)です。
(またスマートフォン向け無料アプリもここに含まれます。)

※弊社(タイムヒル社)では、レストラン、観光地、その他様々なビジネスシーンにおいて、そのARプロダクトを利用するサービスをご提案いたします。

【Life Print の米国サイト】
【Life Print の概要】
【Life Print の実施例】
【弊社による実施例のご案内】
【ARとは何?】

第2事業部  ●企画課 ●開発課

■ロボホン■
Family & Business 用ロボット『ロボホン』*の販売/導入、及び機能拡張サービス


*『ロボホン』は株式会社シャープで開発・販売されている本格的なコミュニケーションロボットです。

*「ロボホン」「robohon」「RoBoHoN」ロゴは、シャープ株式会社の商標、または登録商標です。

※ 弊社(タイムヒル社)では、個人様/法人様への販売及び導入と共に、“100万通り以上の会話を可能にする” ”外国語対応する” などの各種機能の拡張サービスを行います.

[個人のお客様]
https://robohon.com/

[法人のお客様]
https://robohon.com/co/index.php

[ロボホン評判]
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12172029937?fr


~販売情報~

[個人のお客様]
※下記以外に、お客様の方で別途「ココロプラン」への加入が必要です。
https://robohon.com/service/cocoro.php

① ロボホン(3G LTE) SR-03MY 180,000円(税抜)

② ロボホン(WiFi) SR-04MY 120,000円(税抜)


①②共通:

●卓上ホルダ SR-DH02 2,600円(税抜)
<充電に必要です。>

●お仕事パック SR-B08AT 30,000円(税抜)
<多様な機能を持たせる為に必要です。>

[法人のお客様]

ご利用目的や場面によってお見積致しますので、まずはお気軽にご相談ください!

電話:075-778-5064
Mail:info@timehill.biz

第3事業部  ●企画課 ●開発課

■G-SODA
「次世代SNS & AI Partner system の開発を目指す実験的サイト」


■Real Time Partner system■
「リアルタイム多言語応答システム」の企画開発

IoT/M2M 関連諸技術を用いて、「個人一人一人の生活や行動様式に準拠して、かつ、時間と場所の情報を加味した、自動編集放送プログラム」を企画・開発、ご提供いたします。
たとえば、日本を訪れている観光客向けに、母国語のニュースや音楽が流れたり、その方個人が「今、そこ」にいる、その時間と場所にあわせて様々な観光情報を自動的に流したり、などが考えられています。("気持を読む" 常在パートナーシステム)

■Life Time Partner system■
「ライフタイム多言語応答システム」の企画開発

チャットのできるロボットは既に存在します。しかし、ただ単に、そして誰にでも同じように応える会話ロボットではなく、会話の相手の「志向性」「時間と場所の情報」を自動的に取得して個別の話し方のできる会話ロボットの研究に取り組んでいます。
東京大学の研究者と共に、「志向性」「時間と場所」によって、どのように人間の自由な発話が影響を受けるかについて、追求しています。("人格を持つ" 生涯パートナーシステム)

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